柴田研究室M1の村上善樹君が日本顕微鏡学会第62回シンポジウムで学生優秀演題賞を受賞

柴田研究室M1の村上善樹君が、日本顕微鏡学会第62回シンポジウム「AIを用いた顕微イメージングの将来 ―科学技術から物理化学、そして生命科学への貢献―」において学生優秀演題賞を受賞しました。


受賞日:2019年11月30日


演題:微分位相コントラスト法による多結晶材料中の磁区観察の新手法


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